次回のワークショップは
2026年7月31日(金)
ユニコムプラザさがみはら

木炭から蓄電器を作り、地産地消のエネルギー供給モデルを考えるワークショップです。
対象は社会人の方々など一般向けとなっており、中学生~大学生の学生については無料となっております。

木炭蓄電器
をDIY

木炭から蓄電器を作り、地産地消のエネルギー供給モデルを考えるワークショップです。
対象は社会人の方々など一般向けとなっており、中学生~大学生の学生については無料となっております。

ワークショップの内容と料金について

木炭から生成した活性炭を加工して、木炭蓄電器を作るワークショップです。木材の伐採から炭焼き、活性炭を作る賦活処理を地域内で行う地産地消のエネルギー供給モデルの解説や、脱炭素社会の構築について考える講義も行います。最近では木炭だけでなく、コーヒーかすを使って活性炭を作ることにも成功し、様々な原料から蓄電器を作る可能性を探っています。

講習費は1名様あたり5,000円になり、実際に作ったキットをお持ち帰りいただけます。木炭蓄電器、制御コントローラー、LED照明の3セットになります。


ワークショップ開催の日時、場所について

ワークショップは、相模原市内で随時開催する予定です。

・7月31日(金) 14:00~15:30, ユニコムプラザさがみはら 

ワークショップの申し込み

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